トイレの夢が変化した ①

2018年10月8日心のこと*1

2018.7.2 空

 

今日、少し疲れを感じて昼寝をしたのですが、そのときに夢を見ました。
自分がトイレにいる夢なのですが、そのトイレはドアが困ったことになっています。
鍵が壊れてしまっているのか、閉めても、気づくと勝手に開いてしまっているのです。

 

元々わたしは、あまり夢を見ない(覚えていない)ほうでした。
でも、心理の世界というか領域というか、5年くらいはここにいますが、
以前に比べると最近は夢を見ることが多くなりました。

その中で、トイレにまつわる夢というのは、実は何度も見ています。
なぜかいつも公衆トイレ(屋内)で和式です。
そして、部屋全体の広さが、トイレとしてはずいぶん広いことが多いです。
たくさんのトイレが並んでいます。2部屋(?)以上に及んでいることもよくあります。
人は大勢出てきますが、知り合いは1人もいません。
なんとなく、ほとんどの方がわたしより年齢が上のような気がします。
高齢者の方もけっこういます。むしろ、そちらのほうが多いのかなぁ。
男女共用です。

あとの部分はそのときどきでちょっと違っているのですが、
たとえば、隣のトイレとの間に壁や仕切りがなかったり、あってもカーテン1枚、
というトイレのときがあったり。このパターンは数回覚えがあります。
またあるときは、浴槽のような形をした大きなトイレ(どうやって使うんだろう?)なのか、
それとも、あれはもう浴槽そのものだったのか、そんなのが出てきたこともありました。

夢では空いているトイレを探していることが多いですが、
どこも人が入っていて、空いているところがなかなか見つかりません。
やっと見つけてもあまりきれいではなかったりします。
または、先ほど書いたような、仕切りがなかったりカーテン1枚で仕切られたトイレでは、
とてもじゃないけど落ち着きません。

いやぁ、夢って本当に……自由ですよねぇ(汗)。

 

トイレのドアが開いてしまう、という夢も何度か見ています。
いつの間にか開いていたことに気づいて、驚く、焦る。
(幸い、人に見られてしまった、という展開になったことはないんだけど)
再びドアを閉める、でも「また開いてしまうのでは」と思って気が気じゃない。
ドアが開いてしまわないように手で押さえながらトイレに挑む(?)。
公衆トイレで和式で、ずいぶん広くて、知り合いはいなくて、などは大体同じ。

というのが、これまでの「ドアが開いてしまうトイレの夢」でした。

ところが、今日の夢では少し様子が変わっていました。

 

今回はここまでです。
夢がどう変わったのか、それについてどう思ったかなど、
続きはまた次回書く予定です。

 

ちなみに……ちょっとした興味で、
夢占いではどんな風に考えるのかをちらっとだけ見てみました。
たとえば、こんなページが見つかりました。

普段、占いを見ることはほとんどないのですが、
こういうのもたまに見てみると、なかなかおもしろいですね。

 

>>>「トイレの夢が変化した ②」を読む

 

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