当たり前の存在。

2019年1月18日黒い星

(リバイバル版初回投稿:2018年9月4日)

ココロが・・・今にも崩れ落ちそうになって、あたしは
大好きなヒトたちからもらったいろんなコトバ、たくさんのコトバを
あのコトバ・・・このコトバ・・・と思い出してみたよ。

こんなあたしだというのに
一生懸命や精一杯を届けてくれる、想いを伝えにきてくれる
そんなヒトたちが今は何人もいてさ。
メールなどで受け取った気持ちぎっしりのメッセージ
何度も何度も読み返してみたり
声にのって直接飛んできたあたしに対する愛情、って言ってもいいかな
それを受け取ったときの気持ち、状況に今の自分出来るだけ近づいて、近づけて
深く深く思い出してみたり。

そしてあたしは自分に

「負けるな!」

って言ってみたんだ。

あるヒトが言ってくれた。
どんなときも、自分がありたいように、信じるままに
どんな自分も受け入れて認めて、素直でいられたら、って。

それを思い出すと、そのたびに思うの。
あたし、こんなあたしだけど
それでもいいのかな、許してもらえるのかな、って。
ここにいてもいいのかな、って。

キミにとってのあたしは
どんな存在なのだろう。

これからもずっと友達でいられるだろうか、なんてコトバは
あえてもう持たなくてもいいよね・・・?