2017.3.21 Tue

今日の

わたしは午前中に20分間と決めて本を読むことが多い。最近はパールズの『記憶のゴミ箱』を読み進めているのだけれど、今日は少し気分を変えたくなって、竹内敏晴さんの『ことばが劈(ひら)かれるとき』を読み始めた。まだちょっとしか読んでいないけれど、読んでいてなんだか泣けてきちゃった。勉強や勉強関連の読書を通して、自分自身を認める意味での「こんなわたしでもいいかなぁ」という気持ちになることがある。今日のもそう思っての「泣けてきちゃった」だった。生きづらさはたくさん抱えているけれど、“こんな自分”を許せるというか、許されている気持ちになれるというか、そういう風になれること、本当にありがたいなと思う。

今日の活動記録

休養

音読⇒約3分 (森 絵都「銀色の町」『ショート・トリップ』)

踏み台昇降⇒30分

筋トレ, ストレッチ

大学の勉強

▽「錯覚の科学」

第2章

  • 印刷教材を読む
  • 通信指導問題(提出型)問2, 3(ともに第2章より出題)に取り組む

▽「中高年の心理臨床」

第2章

  • 印刷教材を読む

竹内 敏晴『ことばが劈(ひら)かれるとき』 9~23ページ

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竹内 敏晴 (著) 筑摩書房 1988/1/1

その他

  • blog関連
  • 小冊子の整理(PDF化→Evernote)
  • 調べ物

勉強用メモ)

I won’t come tomorrow. / I’m not comming tomorrow.
明日は来ませんからね。

  • won’tはwill notの省略

Tell me about it.
言われなくても分かってるよ。

the apple of my eye.
大切なもの。

I don’t like ◯◯ so much. / I don’t like ◯◯ that much.
私は◯◯がそんなに好きじゃない。

  • soは「そんなに」、thatは「そこまで」というニュアンスで使う

***
fairly:まあまあ
qualification:資格