こだわり。

2022年2月7日

[リバイバル版初回投稿:2022年2月7日]

ヒトの優しさがココロにしみ入って
それはごくごく自然に、静かに、穏やかに
すぅーっとあたしのココロの中に入って来るのに
びっくりするほど激しくココロ揺さぶって
嬉しくて、幸せで、感謝いっぱいで。

そんなときはどうしても
涙が出てしまう。

優しさ、にも
いろんなカタチがあるのかな。
一時期は「優しいとされているモノ」のようなやつに
悩んでみたことも。

けれど、今はただ思うんだ。
そっと寄り添うような、けれど確かにそこあると分かる
そんな優しさがいい。
カラダの内、ココロの内からあったまるような
そんな優しさが嬉しい。

ほわっと包まれてるようで、居心地良くて
安心で・・・
そんな優しさがあたしを幸せにする。
本当にありがとう、とまた、今あたしは
泣き虫な朝を過ごしていたりするけれど(笑)。

あたしも、そんな風に
寄り添える人間になりたい。
あったかくなって、安心して・・・
それが、お互い同じだと嬉しい。
一緒にそういう気持ちだと嬉しいね。

そうやってずっと長く付き合っていく、付き合っていける・・・。
自分の大切なヒトとはそうやって。
ふわっとしているんだけど
気持ち、めいいっぱいめいっぱい強くて
でも、それが決してしんどいことないように。

キミともそんな風に
ずぅっとそんな風に・・・。

うん、そうだなぁ。
自分が「なんとなく」にしたくないコト、相手、そこに
とことんこだわってみるのもまた
そういうことから、なのかな。
あたしはヒトがあまり好きでないから
なおさらこだわってみたくなるのかな。

こんなあたし、面倒に思うことあったら
それはごめんね。
あたし自身、よく
自分にくたびれちゃうんだけど、でも
それでも今は
これがいいって思う。


こちらは過去記事のリバイバル版です。リバイバル版は投稿の際、元の記事・コメント(ディスカッション)に色または色の文字(伏字*を含む)、色の取り消し線  で修正等を加える場合があります。

 
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黒い星

Posted by まさえ